So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

はやぶさ 「挑む姿を教えてくれた」…豪州で最期見守る(毎日新聞)

 【グレンダンボ近郊(オーストラリア南部)永山悦子】「この3年、はやぶさとともに生きてきた。ようやく本物に会うことができた。よく帰ってきたと声をかけたい」。小惑星探査機「はやぶさ」の活躍を映像作品にしたコンピューターグラフィックス(CG)ディレクターの上坂(こうさか)浩光さん(50)は語った。

 作品名は「HAYABUSA BACK TO THE EARTH(はやぶさ地球帰還)」。大阪市立科学館学芸員の飯山青海(あおみ)さん(38)とともに企画した。

 飯山さんは07年、JAXAが企画したはやぶさの映像作品「祈り」を見て「この作者に依頼したい」と決心。上坂さんに連絡を取った。

 今回は、はやぶさが苦難を乗り越える姿を上坂さんが精細なCGで描き、全国の科学館などで上映。延べ12万人が鑑賞した。「泣けた」「家族や友人に見せたい」と反響を呼び、今月、DVDも発売された。

 現在の作品は08年までの旅を描いており、上坂さんははやぶさが燃え尽きる今回の映像を加えて物語を完結させる。

 一方、取材のため現地入りし、はやぶさの最期を見守ったノンフィクション作家の山根一眞さん(62)は「はやぶさらしい派手な帰還だった。宇宙開発に産業貢献や新技術の創出を求める声が強いが、未知の世界に挑む姿に感動するという本来の意味を、はやぶさは教えてくれた」と話した。

【関連ニュース】
はやぶさ:ヘリ捜索隊、カプセル発見…豪の砂漠に着地
はやぶさ:7年、60億キロ…世界初の旅終え帰還
はやぶさ:大気圏突入、本体燃え尽きる…カプセル分離成功
はやぶさ:ファン共感、豪州で「最期見届ける」
はやぶさ:「カプセル分離」に拍手…JAXA管制室

菅新首相が「参院選で先頭に立つ」と決意 党役員会にも可能な限り出席(産経新聞)
<北教組不正献金>委員長代理に有罪判決 札幌地裁(毎日新聞)
<水の事故>女児救おうと41歳女性死亡…千葉・九十九里浜(毎日新聞)
首相動静(6月10日)(時事通信)
「間違いを反省」=拉致犯の釈放嘆願署名―首相(時事通信)



小沢氏が引導電話「政権もたぬ」…検証1(読売新聞)

 1日午後10時ごろ。民主党の小沢一郎幹事長は首相公邸にいた鳩山由紀夫首相に電話した。

 鳩山、小沢、そして輿石東参院議員会長との2度目の3者会談から3時間余りが過ぎていた。

 「参院が止まれば、法案が1本も通らなくなる。政権運営なんて、できないんだよ」

 小沢は、社民党の連立政権離脱の影響を、丁寧に説明した。小沢からの事実上の最後通牒(つうちょう)だった。

 鳩山の記者団への説明では、5月31日の最初の3者会談で既に、小沢に辞意を伝えたという。だが、鳩山は2度の3者会談とも、辞任の時期や方法などは具体的に語らず、条件さえつけた。

 このため、「本音は続投だ」と受け止められた。小沢との1日夜の電話が、鳩山の辞任を決定づけた可能性が高い。

 この電話会談の約1時間後、鳩山に近い中山義活首相補佐官がひそかに公邸を訪れた。激励するつもりだった。その中山に、鳩山は言った。

 「今まで、ありがとう。『雨天の友』をこれからも大切にしたい」

 中山は鳩山の辞意を悟った。鳩山と中山の会話の横で、鳩山の妻、幸が静かに、クッションに綿詰めをしていた。(敬称略、肩書は当時)

<嫁見まつり>あでやか花嫁行列 婚活女性の参加も(毎日新聞)
石綿国賠訴訟で、1日に控訴=国敗訴判決を受け入れず―政府(時事通信)
「ジャガー」が50万円から! 兵庫・芦屋市が6月29日に差し押さえ品公売(産経新聞)
「被告ではありません」 裁判員裁判の初公判で一転、否認(産経新聞)
死亡時画像診断の活用で検討会設置へ−厚労省(医療介護CBニュース)



<もんじゅ>クレーンから煙 環境に影響なし(毎日新聞)

 試験運転中の高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市、28万キロワット)で26日午後3時半ごろ、メンテナンス廃棄物処理建物(放射線管理区域)内の30トンクレーンから煙が出ているのを作業員が発見。通報を受けた地元消防組合が消防車を出動させ、自然に煙が収まったのを確認した。もんじゅの運転再開後、地元消防車が出動するのは初めて。火災に該当しない事案といい、作業員8人にけがはなかった。

 日本原子力研究開発機構や経済産業省原子力安全・保安院によると、作業員らは同建物にある再使用水の貯水槽(高さ約7メートル)内で足場を組み、貯水槽天井の塗装をしてきた。作業はこの日終了し、足場の鋼材や番線を撤去。高さ42.5メートルの天井付近に据え付けたクレーンでつり上げていた。

 クレーン巻き取り部分のブレーキパッドから発煙したとみられるという。この影響で、炉心確認試験を約2時間中断した。環境への影響はないという。

 原子力安全・保安院は「火災ではなかったとはいえ、放射線管理区域内の機器で、正常に機能することが大事」として同日、原因究明と対策を機構に指示した。

 同建物は、使用済み核燃料交換機などを点検、洗浄したり、低レベル放射性廃棄物をドラム缶に詰める施設。【酒造唯、関東晋慈】

【関連ニュース】
もんじゅ:新燃料移送中にトラブル
もんじゅ:再開1週間 トラブル続出
もんじゅ:ナトリウム温度が一時上限値超え 警報が作動
もんじゅ:再開に期待と懸念
もんじゅ:運転再開 火災から14年ぶり

折れたブレーキレバー 交換ミスが原因 JR西(産経新聞)
<将棋>文部科学相と総務相にアマ五段免状(毎日新聞)
<秋葉原事件>「社会へのテロ」…遺族が初めて証言(毎日新聞)
「省エネ大賞」など3事業廃止=公益法人仕分けスタート(時事通信)
<事業仕分け>第2弾後半2日目 浄化槽設備士、試験講習丸投げ(毎日新聞)



EPAに基づく事業そのものに「懸念」−省内仕分け(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は5月18日、経済連携協定(EPA)に基づきインドネシア人・フィリピン人看護師・介護福祉士候補者の受け入れ事業を行う「社団法人国際厚生事業団」を対象に事業仕分けを行った。仕分け人の高橋進氏(日本総合研究所副理事長)は、「EPA協定に沿った事業そのものが、体制と実績との間、成果と言うか、そこの差がいずれ大きな問題になってくるのではないかという懸念を抱く」と指摘。「法人の問題というよりも厚労省全体として、この問題について改めて当事者意識を持った取り組みが必要ではないか」と問題提起した。

 同事業団は1983年に、国際的な保健・福祉の発展に貢献することを目的に設立された。アジア地域を中心とした開発途上国の保健・福祉分野の行政官の人材育成研修事業や、水道をはじめとする保健・福祉分野の調査などのほか、「外国人看護師・介護福祉士受入事業」や「外国人看護師・介護福祉士受入れ施設支援事業(あっせん事業)」を実施している。

 同事業団は改革案として、▽候補者が協定により許可されている滞在期間を最大限受け入れ施設内での就労・研修に充てられるよう、候補者の就労開始時期の早期化を図る▽より多くの候補者にマッチングの機会を提供するとともに、受入れ機関の選択肢を増やし、マッチング成立者数を増加させるよう、マッチングリストに登録する候補者を増加させる―などを提示した。

 議論では、田代雄倬氏(元川崎製鉄環境エンジニアリング部長)が外国人候補者の国家試験合格率について、「どれぐらいを前提に入れて考えているか」と質問したのに対し、同事業団の角田隆専務理事は「分からない」とし、今年3人の看護師候補者が国家試験に合格したことを踏まえ、「とにかく3人受かったということで、皆さんまたやろうかという気になってくださったと思っている」との認識を示した。

 仕分け人の「外国人看護師・介護福祉士受入事業」についての仕分け結果は、全員一致で「改革案では不十分」だった。

 省内事業仕分け事務局が示した資料によると、同事業団の実施する事業以外にもEPA関係事業として今年度は、経済産業省の「経済連携人材育成支援研修事業」や厚労省の「外国人看護師候補者就労研修支援事業」などがある。
 これについて、高橋氏は「政府全体では非常に多額の日本語教育のためのお金を使っている。これだけのお金に見合う日本語教育の効果が上がっているのか」と指摘。費用対効果も含めて、どこでどういう体制で日本語を教えるのが結果的に合格者数を増やすことにつながるのか検討を急ぐべきと主張した。


【関連記事】
外国人介護士候補者の滞在期間「もう少し長く」―仙谷担当相
外国人看護師候補者の受け入れ理由、「将来のテストケース」が8割超
EPA初、外国人看護師候補者3人が国試合格
外国人看護師候補者ら受け入れ施設、3分の1に減少
外国人医療・介護従事者の受け入れ推進を―法相懇談会

最古の刺繍 西陣織で再現 中宮寺に奉納(産経新聞)
不同意堕胎容疑 36歳医師を逮捕 交際女性、点滴で流産(毎日新聞)
小沢氏に国会で説明求める 自民の大島氏(産経新聞)
<掘り出しニュース>北海道で高齢者がオリジナル映画4作目 崔洋一監督が全面協力(毎日新聞)
東京・多摩地区3市でコンビニ強盗 同一犯か(産経新聞)



JR3年ぶり増、航空も好調=GW、日並びと天候恵まれ(時事通信)

 JR6社と国内航空各社は6日、ゴールデンウイーク期間(4月28日〜5月5日)の利用状況を公表した。新幹線と在来線特急・急行の利用者は前年比6%増の約838万人で、JRグループ全体では3年ぶりに前年を上回った。航空は国内線が11.2%増えて約223万人、国際線が8.1%減の約34万3000人。
 各社は「休みを取りやすい日並びと天候に恵まれ、好調だった」(日本航空)と分析している。 

【関連ニュース】
【特集】民間機ミュージアム〜B787ついに初飛行〜
【特集】御巣鷹山の真実-記者が語る日航ジャンボ機墜落事故
〔写真特集〕最新鋭の787、A380から懐かしの機種まで・航空機の写真
連休中の交通事故死111人=65歳以上が半数超
GW、新幹線利用3年ぶり増=JR東海

<鳥取連続不審死>捜査本部が解散 半年間にわたる捜査終結(毎日新聞)
普天間問題 首相「徳之島」固執の根拠 防衛利用で覚書 返還時(産経新聞)
名護市長に首相「抑止力の観点から協力を」(読売新聞)
<ベストマザー賞>“仕分け人”蓮舫が受賞「もらっていいの?」(毎日新聞)
アカヤシオ ピンクの大波…三重・御在所岳(毎日新聞)



フロアマットで事故13件…ブレーキ・オーバーライド・システムの導入要請(レスポンス)

国土交通省は23日、昨年1年間に、フロアマットにアクセルペダルが引っ掛かるなど、フロアマットの不適切な使用方法による事故が13件あったとする調査結果を発表した。

これらの事故を分析した結果、社外品フロアマットの二重敷きが11件、未固定が2件で、乗降時や運転時にマットが前方にずれ、アクセルペダルを踏み込んだときにずれたフロアマットにアクセルペダルが引っ掛かり、運転者が意図しない加速が生じる可能性があることが分かった。

このため同省は日本自動車工業会と日本自動車輸入組合に対し、フロアマットの適切な使用方法をユーザーに周知するよう求めたほか、アクセルとブレーキが同時に踏まれた場合にブレーキが優先する「ブレーキ・オーバーライド・システム」の導入を検討するよう文書で要請した。

メーカー純正以外のフロアマットは年間約154万枚販売され、売上高25億円の市場規模となっている。同省では用品・部品業界および整備業界に対しても市販フロアマットの適切な使用をユーザーに周知するよう求めるとともに、フロアマットの使用方法に関する表示や形状の改善などを検討するよう要請した。

《レスポンス 編集部》

【関連記事】
ブレーキ・オーバーライド・システムを義務付けか
【高速道路新料金】川内国土交通委員長「6月の成案は無理」
[動画]横滑り防止装置「カイゼン」の成果…レクサス
国土交通省 特別編集

「精神科医療のビジョンを国に提示」―日精協・山崎会長(医療介護CBニュース)
<訃報>片岡繁男さん94歳=作家・詩人(毎日新聞)
【Web】使ってみたアンドロイド携帯「ディザイア」(産経新聞)
仕分け 独法の無駄追及 聖域「科学」の見直し焦点(産経新聞)
奈良のコンビニ強盗事件 51歳男が自首、逮捕(産経新聞)



「訓練充実、不安ない」=長期滞在予定の古川さん(時事通信)

 【ヒューストン(米テキサス州)時事】2011年に国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在が予定されている宇宙飛行士古川聡さん(46)が16日朝(日本時間同日夜)、ヒューストンのジョンソン宇宙センターで訓練を公開した。
 08年から同センターなどで訓練を始めた古川さん。16日の訓練では、ISS内に設置されているロシア製のトイレを改良したものについて、使い方やメンテナンス法を真剣な表情で学ぶ姿が公開された。
 水は宇宙では極めて貴重な資源だが、この改良トイレなどを使えば、尿を飲料水に変えることも可能という。
 古川さんは「宇宙では水を有効利用しないといけない。訓練は忙しいが充実しており、不安はない」ときっぱり。ISSにいる山崎直子さん(39)と野口聡一さん(45)については「2人の活動を見て、とてもうれしい。自分も訓練を積んで良い仕事をしたい」と意欲を見せた。 

【関連ニュース】
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
〔写真特集〕国際宇宙ステーション
〔写真特集〕宇宙の神秘 コズミックフォト
コンテナをシャトルに収納=山崎さん、主要任務終了
こちらのシャトルは現役続行=北九州市〔地域〕

村本さん死亡 東京・青山葬儀所で告別式 500人が別れ(毎日新聞)
<「衆参同日選」論>「消費増税」「普天間」打開へ、リセットの誘惑(毎日新聞)
火山噴火 ぐったり 空港寝泊まり150人(毎日新聞)
間寛平さん アースマラソン一時中断 米で治療(毎日新聞)
「偽札の捜査中」点検するふり、バッグ盗む(読売新聞)



首長新党、18日に結成会見(産経新聞)

 山田宏東京都杉並区長、中田宏前横浜市長らが18日、都内で新党結成の記者会見を開くことが15日、明らかになった。記者会見では党名や綱領、基本政策を発表するほか、夏の参院選への候補者擁立を表明する。

 新党の政策は行財政改革による財政再建▽社会福祉目的税導入と法人税などの引き下げによる税の直間比率是正▽日本の歴史・伝統・文化の継承などを打ち出す見通しだ。

鳩山首相、普天間5月決着へ「なんとしてもその状況を作りたい」(産経新聞)
「一国の首脳に非礼」=官房長官、米紙に不快感(時事通信)
愛子さま「毎日ご通学」(産経新聞)
30、40歳代引きこもり珍しくない 「高年齢化」にどう対応するのか(J-CASTニュース)
毒ギョーザ事件 中国側と情報交換会議 警察庁、犯行状況の食い違いなど説明求める(産経新聞)



岡部まりが「探偵ナイトスクープ」収録ドタキャン(産経新聞)

 人気番組「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送系)に「秘書」役でレギュラー出演するタレントの岡部まりさん(50)が、収録の直前に出演を辞退したことが9日、分かった。岡部さんをめぐっては今夏の参院選への出馬が取りざたされている。

 朝日放送によると、9日午後2時ごろ、岡部さん本人から、番組を担当する栗田正和プロデューサーに「(参院選出馬をめぐって)一部の報道でお騒がせしており、番組収録や共演者にご迷惑がかかるため、今日の収録は辞退したい」と連絡があったという。

 代役として急遽(きゆうきょ)、お笑いタレントの田村裕さん(30)が出演。9日に収録した内容は今月30日と5月7日に放送される。

【関連記事】
「体調不良」の真相は…前田日明氏、緊急会見を“ドタキャン”
本当の笑顔はいつ…眞鍋かをりにみる芸能界の「光と影」
清原、体調大丈夫?「すぽると」収録をドタキャン
眞鍋、イベントドタキャン…トラブル原因?
ZAK記者も“被害” 都心で名刺交換おねだりギャルの正体
「中国内陸部の資源事情とは…?」

<事業仕分け>第2弾候補は127事業、国費投入2.3兆円(毎日新聞)
大阪市の平松市長、橋下知事の「大阪都」構想を批判 「幻想、目くらましだ」(産経新聞)
「首相はNPT会議出席を」=広島県知事と議長が要請へ(時事通信)
自民幹事長代理に河野氏…刷新要求沈静化図る(読売新聞)
「不当に雇い止め」 埼玉の女性、カシオなどを提訴(産経新聞)



<雑記帳>愛知グルメ図鑑…県のホームページで紹介(毎日新聞)

 愛知県は、地元の味を全国にPRしようと、名産品を集めたデータベース「愛知グルメ図鑑」を作成した。県のホームページ(http://www.pref.aichi.jp/)で紹介している。

 郷土料理などを写真付きで紹介。「あんかけパスタ」「味噌(みそ)かつ」などの「名古屋めし」については「おいしいものが食べたいという名古屋人の手により生み出された」と解説している。

 スタッフ6人が県内全域を訪れ、150品を厳選した。「自慢の味をそろえました」と担当者。「地域の活性化はまず食から。でも食べ過ぎには気を付けて」【加藤潔】

【関連ニュース】
雑記帳:「アキヒメ」で支笏湖の新ご当地グルメ
雑記帳:松阪牛VS輸入肉 香り豊かなのは?
万能川柳:政治家になくてお猿にある気品
ファーマーズ・マーケット:ビジネス街で特産品PR 東京・丸の内で開催
青空市場:国産食材、ビジネス街から発信 丸の内で販売

別の9億円も消える 神奈川県教組、明確な説明なく(産経新聞)
自衛隊機の民間転用を推進=次期輸送機納入式で防衛相(時事通信)
<訃報>大澤利昭さん79歳=元東京薬科大学長(毎日新聞)
東京消防庁に東久留米市も=35年ぶり消防事務受託(時事通信)
代理投票「報道関係者から指摘」民主党幹部(読売新聞)



前の10件 | -

このブログの更新情報が届きます

すでにブログをお持ちの方は[こちら]


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。